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「FromAQUA×すいか亭ぺんぎん」

「FromAQUA×すいか亭ぺんぎん」

Suicaのペンギンが噺家に!?小噺をお楽しみください。

From AQUA動画

商品紹介

谷川連峰から湧き出た天然水。
広大な自然を誇る上信越高原国立公園内で採水した水は、ミネラル成分をバランス良く含み、まろやかですっきりとした味わいです。

商品紹介

From AQUAのこだわり 使用する水からパッケージデザインまで、FromAQUAブランド商品のこだわりをご紹介。

落ちないキャップ

【落ちないキャップ】
From AQUAはキャップを落とす心配のない“落ちないキャップ”を採用。移動に便利な「持ち歩きたくなる水」です。
電車での移動の際はもちろん、手がふさがりがちなショッピングやトレッキング、スポーツ観戦等、日常の様々なシーンでキャップを落とす心配がありません。

落ちないキャップの使い方・分別方法

谷川連峰とは

谷川連峰とは

谷川岳は、群馬県と新潟県の県境に位置する、日本百名山のひとつです。
清水峠から三国峠までを上越国境沿いに結ぶ、雄大な谷川連峰の核とも言えます。谷川岳は北西の季節風の影響を強く受け、日本でも有数の豪雪地域と言われています。
この厳しくも豊かな自然に恵まれた谷川岳に降る雪や雨が、谷川岳の六層もの地層をくぐり抜け、清冽な天然水として湧出しています。

谷川連峰の四季を感じるパッケージデザイン

acure made From AQUA 谷川連峰の天然水

谷川岳一の倉沢をモ チーフにしたパッケージデザインは、谷川連峰の豊かな自然と季節感を感じていただけるよう、シジュウカラやチングルマなど谷川連峰の動植物をアクセントに加えました。

チングルマ

[チングルマ]
高山の湿った草地に自生する高さ10~20cmの常緑小低木で、匍匐性があり群生します。
花がすんで花柱が伸び白毛状となり、風にたなびく様は優雅です。

シジュウカラ

[シジュウカラ]
体長14.5cmほどの小鳥。お腹にネクタイ状の黒い線(毛)が有ります。
1年を通じ見られますが、1月末頃から陽射しに春を感じてさえずり始めます。

※文・写真 みなかみ町提供

夏ラベル

acure made From AQUA 谷川連峰の天然水

谷川連峰の山々の上に広がる青々とした青空とミネラルウォーターの瑞々しさを表現しました。

オオルリ

[オオルリ]
体長が約16cmほどの渡り鳥です。雄は背中は光沢のある青色でおなかは白色です。
名の由来はこの青色、美しいルリ色からきています。ほぼ日本全国でみられ、4月に渡来し、10月頃まで見ることができます。谷川岳周辺でもさえずる姿が確認されています。

ハクサンコザクラ

[ハクサンコザクラ]
日本海側の高山の湿地に生える、高さ10~15cmほどの多年草です。
谷川岳では、7~8月に雪田の消えた場所に多く群生し、直径2cmほどの小さなピンク色のかわいらしい花をつける姿が見られます。

※文・写真 みなかみ町提供

冬ラベル

acure made From AQUA 谷川連峰の天然水

谷川連峰の山々に降り積もる雪とそのような厳しい大自然の中でも力強く生きる動植物として、『オコジョ』と『ナナカマド』をパッケージデザインに採用しています。

ナナカマド

[ナナカマド]
谷川岳では、山麓から主稜線にかけ広く自生している落葉広葉樹で、特に秋の紅葉時には真っ赤に色ずく葉と果実が美しく人気があります。
ナナカマドは材が燃えにくく、かまどに7度入れてもまだ焼け残るというのでこの名がつきました。
谷川岳には、山麓に稀に見られるナンキンナナカマド、山麓から主稜線にかけ見られるナナカマド、葉裏葉脈に錆色の毛が生えるサビバナナカマド、主稜線など高い場所に見られるタカネナナカマドの4種が自生しています。

オコジョ

[オコジョ]
東北地方から中部地方に生息しているネコ目イタチ科の動物で、ホンドオコジョが正式な名です。谷川岳では時に山麓でも目にしますが、主に標高の高いところの岩場や草地でよく見かけます。
愛くるしい顔や動作で親しまれていますが、敏捷で気が荒く、ヒメネズミや自分より体の大きいノウサギなども捕食します。体長は20~30cm、体重は150~300gほど。夏毛は背側が茶色で腹側が白く、冬毛は尾の先を除いて白色となります。

※文・写真 みなかみ町提供

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