【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

2019.7.25

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

「お客さまと一緒に」や「お客さまの気持ちに寄り添う」という言葉、よく耳にしますよね。
でも、それって本当?と思いませんか。

「○○なドリンクがあったらな~」とか「こんなサービスが欲しい!」と思ったとき、エキナカを中心に自動販売機を展開している<アキュア>には、飲む人の気持ちをダイレクトに受け止める場所があります。

それが会員制サイト、<アキュア メンバーズ コミュニティ>(以下<コミュニティ>)。
日々寄せられる言葉に耳を傾けるのは、JR東日本ウォータービジネス・宣伝戦略部の溝口咲葵(みぞぐち さき)。
<コミュニティ>メンバーには「みぞぴー」のニックネームでお馴染みです。

入社1年目にして<アキュア>の顔に?!お客さまの声や日常に寄り添う

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

<コミュニティ>のメインコンテンツは、みぞぴーが投げかけたお題に対して、自由に意見や写真を投稿し合う「トークルーム」。
メンバーが「いいね!」をつけたり、コメントによる会話を楽しんだり。もちろんそこには、みぞぴーも参加します。

「2015年からスタートした<コミュニティ>は、2018年9月にリニューアル。入社1年目にしてリニューアル後の<コミュニティ>を任され、いきなりの大役に不安もありましたが、お客さまと直接お話できるワクワク感のほうが大きかったですね。」

企業にとって「お客さまの声を聞く」ことはサービス向上のための基本の“キ”。
「単にその場限りの関係ではなく、日常の生活に寄り添った継続的なコミュニケーションを大切にしたいです。」

「アキュアが好き」——その思い、お客さまのほうが熱いかも?!

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

「わたしはアキュアの“中の人”ですが、それ以前に1人の生活者でもあり、毎日を豊かに楽しく過ごしたい気持ちはみなさまと一緒です。どんな商品やサービスが暮らしを潤してくれるのか、一緒に考えながら、思いに応えていきたい。それと同時に、わたしたちの“本気”も伝えていきたい。そうしたら、見えない“中の人”ではなく、つくり手の顔をきちんと見せなくては、と思いました。」

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

これまでのお題で、一番みぞぴーの印象に残っているのは『教えて、あなたのアキュアメイドアレンジレシピ 』。
(投稿は終了しています)

「エキナカに多いアキュアの自販機ですが、家でも楽しんでいる方が想像よりも多いらしくて。アキュアのドリンクが、“暮らしを楽しむこと”に役立っていて 、うれしかったですね。」

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

<コミュニティ>は、メンバーやファンのみなさまにとって夢を持てる場所でもあります。
「コレ、おいしい!」をより深く分かり合える人たちと共有でき、自分のアイデアから新しい商品やサービスが生まれるかもしれません。

「アキュアの自販機で、みなさまの暮らしを潤したい。そのきっかけを生み出し、みなさまと一緒に育てていくことが、<コミュニティ>の使命です。」

<コミュニティ>はオンラインでの会話にとどまらず!直接会って話せるイベントも!

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

<コミュニティ>はオンラインでのコミュニケーションにとどまりません。
実際にみぞぴーに会って話す機会、もとい、メンバーズが参加できるイベントも実施されているんです。

たとえば、2019年1月に行ったファンイベント『アキュアくんの青森りんごガーデン 』。
企画・運営を担当したのは、もちろん、みぞぴー。

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

「ファンのみなさまに青森りんごシリーズをとことん楽しんでいただく“りんごづくし”の1日。アキュアの社員たちとともに、忘れがたいひとときを過ごしました。」

通年で複数の品種の商品がリリースされる<アキュアメイド>の青森りんごシリーズ。
この日は6つの品種を飲み比べたり、青森りんごクイズに挑戦したり……。
発売前の新商品を味わえるのはイベントに参加した人ならではの“特権”ですね!

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

「企画から運営まで担当したのは初めて。素晴らしい時間でしたが、みなさまが楽しんでくださっているかな?と閉会まで気が抜けなくて。もっとみなさまと一緒に楽しむ余裕があったなら……と。」
とはいえイベントは大盛況。閉会のあいさつでは、自然と涙があふれてきたと話します。

「何があっても泣かないと決めていたのに。目の前にいるお客さまの笑顔を見て、アキュアへの想いを言葉にした途端、大号泣。

やってしまった……と思っていたら、『みぞぴーと一緒に感動しちゃった』とか『アキュアのこともっと好きになった』とお客さまから声をかけていただいて。イベントを企画したかいがあったなぁと思いました。」

エキナカや自動販売機を超えちゃうかも?!<コミュニティ>のみなさんと一緒に<アキュア>の未来を作る!

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

初めて担当したイベントを終えての最大の収穫は……?

「お客さまと実際に会話をしたり顔を合わせたりしてわかったこと、それは“熱量”です。数字やデータからはわからない、お客さまが本当に望んでいることや、気持ち。本当に望まれる商品やサービスを生み出すには、この“熱”を感じ、知ることが不可欠なのだと。」

今後は、もっとお客さまと一緒に過ごし、話し合える機会を増やしたいと話す、みぞぴー。

「わたし、やっぱり人が好きなんですね。」
と思わず笑顔に。

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?


「<アキュア>をつくる“核”となるのは、いつもご利用くださるお客さま。だから お客さまと一緒に<アキュア>を進化させたい」とも。


「エキナカを飛び出す、飲料ではない自動販売機。自動販売機という枠から外れ、発展していってもいい。みなさまからの声やアイデアを形にして、今はない“なにか”を一緒につくる。みなさまと一緒にアキュアの未来を作っていきたいんです。」

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

みぞぴーと<コミュニティ>。その先にある “野望”とは——?

「<アキュア>の対人のお店をつくること!飲みたいときにすぐノドを潤していただける便利な自動販売機に対して、顔が見えて会話が楽しめるリアルなお店です。
目指すのは、自動販売機の手軽さはそのままに、“飲むコト”や“おいしさ”をリアルに共感できる空間。リアル版<コミュニティ>です。」

【アキュアの向こう側】わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?

お客さまやメンバーのみなさんと一緒に「それ、いいね!」を形にしていくのが<コミュニティ>。

「わたしたちと一緒にアキュアの未来を作りませんか?」

◆問い合わせ先
広告主名:株式会社JR東日本ウォータービジネス
広告主連絡先:東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9階
媒体名:アキュアラウンジ

<アキュア>の未来をつくるのはあなたかも。<アキュアメンバーズ>&<コミュニティ>

<アキュア>の未来をつくるのはあなたかも。<アキュアメンバーズ>&<コミュニティ>

<アキュア>の未来を一緒に作っていける<アキュア メンバーズ コミュニティ>。「こんなアイデア形にして!」とみぞぴーへダイレクトにリクエストできたり、「この商品、こうしてアレンジしたらおいしいよ!」というアイデアを他のメンバーと共有できたり……。

<コミュニティ>に参加するには、まず「アキュアメンバーズ」に登録!

アキュアの自販機でドリンクを購入するたびに1ポイントがもらえ、30ポイント貯まるとお好きなドリンク1本と交換可能です。(※)
メンバーズ限定のキャンペーンも、ぜひチェックしてみてくださいね。スマートフォンアプリ「アキュアパス」と連携すれば、さらなる楽しさ&おトクが!

さて、今後は、みぞぴーが<アキュア>の“中の人”を直撃!
その名も『アキュアの向こう側』。
アキュアがどんな風に作られているのか、中の人による “ここだけの話”を、みぞぴーが踏み込んでご紹介。「こんなこと聞いて欲しい!」があったら、ぜひ<コミュニティ>へ!

※一部対象外の商品があります

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